ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:mayoimama 引っ越し先の住所って、出て行く不動産屋に言うの?
困り度:
  • すぐに回答を!
引っ越しする際に、今住んでいる所の賃貸借契約解除届というものを提出するのですが、その用紙には「転居先住所・連絡先」必ず記入!とあります。
電話番号だけではダメなのでしょうか?
出て行く不動産屋にそこまで、言わなくてはいけないのでしょうか?
万が一、何かあった場合と言いたいのかもしれませんが、出て行く際には不動産屋立ち会いの元で室内確認。鍵渡して最後となると思うので。。。必要ないような気がするのですが。

嫌なら実家の住所にしてしまって良いのかな?
質問投稿日時:09/08/04 02:39
質問番号:5180218
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示

回答

良回答20pt

回答者:myv165 こんにちは。
実家でも大丈夫ですよ。
退去した後、重要な郵便が届いた、とか、クリーニングしてる時に忘れ物が見つかった、など後日連絡を取りたい場合に使いたいだけなので。
(忘れ物を勝手に処分すると後で面倒なことも起こりますので、基本的には勝手に処分できません)
なので、転居先を記入したくなければ、基本的に自分と連絡の取れる場所を書いておけば大丈夫です。
↑上記した様に、退去後にも何かとあるかもしれませんので、素直に連絡の取れる場所を書いておいた方がイイと思いますよ。
でも、「書きたくないから実家でいいですか?」なんて言い方ではなく、「実家に戻りますので実家の連絡先をー」って、もし転居先について聞かれたらこう答えるのがイイと思います。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/04 10:22
回答番号:No.3
この回答へのお礼早々、ご回答ありがとうございました。

実家でしたら間違いないですね。

考えすぎかもしれませんが、ちょっといい加減な管理会社(不動産屋)なので。。。転居先知って何かするのかな?なんてことも思いました。
心配しすぎですね。

何も言わずに、実家の連絡先を書くことにします。

回答

良回答10pt

回答者:kawakawakawa13 嫌なら実家の住所でかまわないでしょう。
これは、特定個人にあてたものではないので。
私の経験ですが、引越ししたあと、前の住人宛の通販のカタログや、携帯電話の開通確認書など、「なんでこんなものが」と、いうようなものが配達されてきて、特に携帯電話の開通確認書など、あとで請求書が来ても困るので、直ぐに電話会社に連絡しました。
引っ越した先で、前の住所を証明できるものを悪用する人や、料金等の支払いを踏み倒そうとする人が居るので、その対策だと思います。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:09/08/04 04:24
回答番号:No.2
この回答へのお礼迷わず、実家にします。

そうですね。郵便局の転居届を出せば安心と思っていましたが、それ以外で間違って届いてしまう場合とかあるのですね。

管理している不動産屋さんが、いい加減な会社なので悪用するのか、それとも転居先を知って何かするのかな?と思ってみたりもしました。 考えすぎみたいですね。

ご回答をありがとうございました。

回答

 

回答者:kaimu1 お察しの通り、実家で構いません。
「貴方が何の問題も無く転居する」という前提においては、ですが。
種類:回答
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:09/08/04 02:53
回答番号:No.1
この回答へのお礼早々、ご回答をありがとうございました。

実家にしておけば、間違いないですね。

転居先まで調べるのかな〜って思ったりしていましたので。

私には何も問題はないです。一人暮らしの為。。。考えすぎみたいですね。
最新から表示回答順に表示良回答のみ表示

【Q&Aサービスについて】Q&Aサービスは、株式会社オウケイウェイヴが管理・運営しています。Q&Aに関するご意見・ご感想・お問い合わせは、株式会社オウケイウェイヴへお願いします。掲載されたQ&Aの著作権などの知的財産権は株式会社オウケイウェイヴに帰属します。この情報に基づいて発生したいかなる損害についても株式会社ネクストでは一切の責任を負いません。

【HOME'S物件検索サービスについて】HOME'S物件検索サービスは、株式会社ネクストが運営しています。掲載情報の著作権などの知的財産権は株式会社ネクストおよび情報提供会社に帰属します。この情報に基づいて発生したいかなる損害についても株式会社ネクストでは一切の責任を負いません。各物件の内容や画像等はすべて現況優先とさせていただきます。物件の契約にあたっては、お客様ご自身が情報を確認され、各不動産会社より十分な説明を受け、ご自身の判断に基づき決定してください。